奥村機械株式会社

営業

いろんな人と出会い、いろんな現場を見て、いろんな状況に遭遇する職種。
体を使って情報を追い、頭を使って仕事をとる。仕事をコーディネートする面白さがある。

前田くん1
  • 2013年入社/枚方営業所/営業
  • 前田 大将

入社の動機とホンネ

私が入社した動機は率直に「機械が好きという気持ち」からです。その中でも奥村機械という会社は車両、油圧ショベル、小物機械とさまざま機械を取り扱っている会社でした。さまざまな機械と携われるのではないかという気持ちから入社を決意しました。今では、機械の種類が多すぎて覚えるのに苦戦している日々が続いていますが、機械のプロフェッショナルを目指し、日々勉強しています。

「この仕事やっていてよかった」と感じる瞬間

社内の人や社外の人、お客様に必要とされた時です。仕事を通じて人に感謝されたり必要とされることは非常にすばらしい事だと思っています。オクムラでは自分自身の長所を活かし「会社の為」「人の為」に活躍できると私は感じています。人から必要とされるような人材になるため日々努力し、仕事に取り組んでいます。

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休みの日の過ごし方!

クラブチームや大学の後輩とアメリカンフットボールをしたり、学生時代からの友人と釣りに行ったり旅行に行ったりしています。また、同期や先輩、上司と釣りに行ったり飲みに行ったりと社内の交流も大切にしています。休日に社内の人と過ごすことはとても新鮮で先輩や上司の職場では決して見ることのない新たな一面を見ることができます。私は、仕事の辛さや楽しさ、やりがいなどを本当に心の底から分かり合うことができるのは同じ会社の「仲間」だと思っています。
これからも社内の仲間、プライベートの仲間を大切にし、充実した日々を過ごしたいと思っています。

瀬口
  • 2016年入社/本店
  • 瀬口 翔貴

入社の動機とホンネ

学生時代の私は将来の夢もなく漠然と就職活動をしており、これといった会社にめぐり合うことができませんでした。そんな中、偶然参加をした合同説明会で奥村機械に出会いました。
話を聞いていくうちに幼い頃ショベルカーなどが好きだったことを思い出し就職活動の中で初めて縁を感じる企業に出会いました。これが私の入社のきっかけです。

「仕事をやっていてよかった」と感じる瞬間

私は営業職として業務に取り組む中でお客様の現場に行くことが多くあります。最初のうちは日々の業務に精一杯で余裕がありませんでした。
2年目になり仕事も慣れてきて、過去に担当していた現場が完成しているのを見つけました。その際に自身の仕事がいろんな人の役に立っていることを身にしみて感じることができました。

OKS瀬口

私のリフレッシュ法!

職場のメンバーとも仲がよく休日に皆で集まったりし遊びに行くこともあります。
そういったことも楽しく息抜きになっていますが、月に2回以上は仕事のことは一切考えずに過ごす休日を作るように心がけています。そうすることによりさらにリフレッシュすることができ、休み明けから元気に仕事に取り組むことができています。

木村所長1
  • 2009年入社/大東営業所/営業所長
  • 木村 知史

仕事のここが面白い

当社は建設機械のレンタルの会社ですが、機械の販売やメンテナンスなど様々な商売を行っております。
どんな商売にも営業・フロント・サービス・事務全ての部署が携わります。
それぞれの部署が連携しあって初めてお客様との商談をまとめることが出来ます。
大小に関わらず、一丸となって商談がまとまった際は達成感とやりがい(面白み)を感じる瞬間です。

仕事で私はこんなふうに成長しました!

何度も失敗をし、その度に上司に同行して頂きお客様の元へ謝罪に伺う。
その繰り返しでした。
基本的なことですが、今も同じ失敗は繰り返さないように気を付けて日々仕事をしています。
失敗をしても挑戦させてくれた上司・先輩社員の方と、頼りない営業に付き合ってくれたお客様のおかげで様々な影響を受け少しは頼れる営業に成長できたのではないかなと感じます。

木村所長2

休みの日の過ごし方!

休日は学生時代の仲間と食事をしたりお酒を飲みに行ったり、旅行やキャンプなどをしたりしていました。
結婚し子供が出来てからは家族で出掛ける事が多くなり、学生時代の仲間と家族ぐるみで食事や遊びに出掛ける機会も増えました。
週末の予定に向けて1週間仕事に取り組むというのもモチベーションをあげる1つの良い方法だと思います。

杉坂君1
  • 2016年入社/東大阪営業所/営業
  • 杉坂 聡太

自分流「仕事のこだわり」

お客様、社内の方問わず謙虚な姿勢で接することを大切にしています。
当社はお客様により良いサービスを提供出来るよう、全ての部署が協力し合って仕事をしています。
お客様に助けて頂くこともあります。
必ず誰かに協力していただいていると言うことを忘れず謙虚な姿勢で接することで社内外問わずいい関係が築けると考えています。

「この仕事をやっていたよかった」と感じる瞬間

自分が携わっていた現場の建物が完成しているのを見た時です。
友人が住んでいたマンションも私が担当させて頂いているお客様が施行したマンションだったりもしました。
そう言った瞬間に自分がしている仕事は誰かの役に立てているのだとやり甲斐を感じます。

杉坂君横長2

休みの日の過ごし方!

休みの日は家族サービスに徹しています。
独身時は「休日は疲れるくらい楽しもう」と考え、毎週色々な海へ行きサーフィンをしていましたが、今は妻と娘と3人でお散歩に出かけて家族でのんびり過ごしています。
まったりのんびりした休日も疲れが取れて案外良いものだと新たな発見でした。

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